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SBI証券で新NISAはデメリットだらけ?メリットも紹介!

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この記事で解決できるお悩み

 SBI証券で新NISAを始めるデメリットは?

 SBI証券で新NISAの利用をおすすめできる人

 SBI証券以外で新NISAを始めるのにおすすめネット証券2選

こんな悩みを解決できる記事を用意しました!

旧NISAから毎月1万円を投資している私が解説します

この記事を書いた人

📍会社員9年目

📍株式投資歴2年

📍S&P500に投資中

📍SBI証券で新NISA運用中

📍将来のために新NISAで毎月1万円運用中

一読願います

この記事はあくまでも情報提供を目的としたものであり、その手法や知識について勧誘や売買を推奨するものではありません。

本記事に含まれる情報に関しては、万全を期しておりますが、その情報の正確性、完全性、有用性を保証するものではありません。

情報の利用の結果として何らかの損害が発生した場合、著者は理由のいかんを問わず投資の結果に責任を負いません。

投資対象および商品の選択など、投資にかかる最終決定はご自身でご判断ください。

目次
  1. SBI証券で新NISAを始める4つのデメリット
    1. メンテナンスが多い
    2. 銘柄取扱数が多く迷ってしまう
    3. ポイントサービスが複雑
    4. ポイント付与率に条件がある
  2. SBI証券で新NISAを始める4つのメリット
    1. SBI証券のかんたん積立アプリが見やすい
    2. 取引手数料の低い投資信託に投資できる
    3. クレカ積立でポイントが貯まる
    4. ポイントで投資が可能
    5. 住信SBIネット銀行と連携して資産をまとめて管理できる
  3. SBI証券で新NISAの利用をおすすめできない人2選
    1. 三井住友カード以外を利用している人
    2. 対面でサポートが必要な人
  4. SBI証券で新NISAの利用をおすすめできる人3選
    1. 口座開設数が多く、安心して新NISAを始めたい人
    2. 三井住友カード・住信SBIネット銀行を使っている人もしくはこれから活用しようと考えている人
    3. 信託報酬の低い投資信託に投資をしたい人
  5. 【SBI証券×三井住友カード】利用額別ポイントシミュレーション
    1. 年間100万円未満の方は一般カード
    2. 年間100万円以上300万円未満の方はゴールドカード
    3. 年間300万以上の方はプラチナプリファード
  6. SBI証券以外で新NISAを始めるのにおすすめネット証券2選
    1. 楽天証券|楽天ユーザーは迷わずここ!楽天ポイントがバンバン貯まる
    2. マネックス証券|ドコモユーザーにおすすめ!ポイント還元率No,1
  7. まとめ SBI証券で新NISAで始めるのはメリットだらけ!

SBI証券で新NISAを始める4つのデメリット

SBI証券で新NISAを始めるデメリットは4つあります。

SBI証券で新NISAを始めるデメリット4選

・メンテナンスが多い

・銘柄取扱数が多く迷ってしまう

・ポイントサービスが複雑

・ポイント還元率に条件がある

証券口座を開設するときはデメリットに焦点を当てるのも大事です。

SBI証券のデメリットをしっかり理解しよう!

メンテナンスが多い

SBI証券は定期・臨時のシステムメンテナンスが多いです。

使用アプリや取引内容によってメンテナンス時間も変わります

例えば、下記の「かんたん積立アプリ」は営業日23:50~翌日2:30頃 土日祝日23:50~翌日0:30がメンテナンス時間になっています。

SBI証券公式HPより引用:https://search.sbisec.co.jp/v2/popwin/info/home/pop6040_maintenance.html#easy-sasving-app

SBI証券の公式サイトにメンテナンスのスケジュールが記載されているのでご確認ください。

【SBI証券公式:SBI証券定期・臨時メンテナンススケジュール

メンテナンス時間はよく確認しておこう!

銘柄取扱数が多く迷ってしまう

※上記の銘柄数は2024年9月25日時点の本数です

SBI証券公式より引用:https://www.sbisec.co.jp/contents/fund/

SBI証券は取扱銘柄が多いゆえに、初心者は迷ってしまいます

銘柄選びに時間を取られてしまい、投資を始められない方も珍しくありません。

そうならないためにも、事前に銘柄選定しておくことをおすすめします。

なるべく手数料が低い銘柄を選ぶことがポイント!

手数料が数パーセント違うだけで、長期的に見ると数十万円以上損するかも・・・

ポイントサービスが複雑

SBI証券公式より引用:https://www.sbisec.co.jp/ETGate/WPLETmgR001Control?OutSide=on&getFlg=on&burl=search_home&cat1=home&cat2=service&dir=service&file=home_point_01.html

SBI証券では【Vポイント・dポイント・pontaポイント・JALマイル・PayPayポイント】の5種類から1つ選び、ポイントを貯めることができます。

しかし、設定方法や内容が複雑なのがデメリット。

おすすめはVポイントで、1ポイント1円分として国内株式や投資信託の積立などに使うことです

【SBI証券公式:SBI証券のポイントサービス

5種類のポイントから選べるのは嬉しいことだね!

ポイント付与率に条件がある

クレジットカード積立額が10万円引き上げに伴い、年間カード利用額の各種条件があります。

また、2024年10月10日以降のポイント付与率に改訂が加わりました。

条件を満たさないとポイントをもらえないので、下記表でご確認してください

三井住友カードとポイント付与率の条件

三井住友カード公式より引用:https://www.smbc-card.com/company/news/news0001890.pdf

【SMBC公式:三井住友カードとポイント付与率について

月間・年間で受け取れるポイント数にも上限があるので注意してください

年間利用額10万円未満はポイントが付与されないんだね・・・

SBI証券で新NISAを始める4つのメリット

SBI証券で新NISAを始めるメリットは4つあります。

SBI証券で新NISAを始めるメリット4選

・SBI証券のつみたてアプリが見やすい

・数種類のポイントを貯められる

・クレカ積立でポイントが貯まる

・ポイントで積立が可能

正直、SBI証券はデメリット以上にメリットが多いと感じます!

SBI証券のかんたん積立アプリが見やすい

SBI証券で新NISAを始めるなら、SBI証券からリリースされている「かんたん積立アプリ」が使いやすいのでおすすめです。

アプリで積立状況や運用収益率などをすぐに確認することができます。

また、住信SBIネット銀行と連携すれば資産残高の管理も可能です。

気になる方は下記リンクからダウンロードできます!

【かんたん積立アプリ:https://s.sbisec.co.jp/smweb/pr/gaccnt.do?page=prd_fund_tsumitate_app

資産状況をグラフで可視化してくれるのもかんたん積立アプリの強み!

取引手数料の低い投資信託に投資できる

SBI証券は手数料の低い銘柄を多数取り扱っています

手数料(信託報酬)が0.2%以下の商品を73本取り扱っており、業界トップクラスです。

私は「信託報酬0.09372%」のS&P500(米国株式)に投資をしています。

信託報酬0.2%以下を目安に選ぶのがおすすめです。

SBI証券のNISA週間買付金額ランキング(2024年11月4〜2024年11月8日)

SBI証券公式より引用:https://site2.sbisec.co.jp/ETGate/?_ControlID=WPLETmgR001Control&_PageID=WPLETmgR001Mdtl20&_DataStoreID=DSWPLETmgR001Control&_ActionID=DefaultAID&burl=iris_ranking&cat1=market&cat2=ranking&dir=tl1-rnk%7Ctl2-nisa%7Ctl3-fund&file=index.html&getFlg=on

上記画像は「成長投資枠」と「つみたて投資枠」を合算した週間買付ランキングです

現在のランキングが気になる方は下記リンクから参照してください

【SBI証券公式:SBI証券のNISA買付ランキング

クレカ積立でポイントが貯まる

クレカ積立は毎月100円から始められ、最大10万円まで可能です

SBI証券でクレカ積立をするなら三井住友カードがおすすめ!

対象のカードによってポイント付与率が変わりますので、下記サイトをご確認ください。

【三井住友公式:三井住友カードつみたて投資のポイント付与率及び条件

クレカ積立を活用してお得にポイントを貯めよう!

ポイントで投資が可能

SBI証券ではポイントを活用した「ポイント投資」が可能です。

「1ポイント1円」として投資信託の買付に使えます。

投資信託以外にも、国内現物株式やS株(単元未満株)の買付もできます。

500ポイント(500円分)未満でも投資できる有名企業が存在するので、見てみてください

【SBI証券公式:S株人気銘柄ランキング

住信SBIネット銀行と連携して資産をまとめて管理できる

住信SBIネット銀行公式HPより引用:https://www.netbk.co.jp/contents/

住信SBIネット銀行を使っている方は、SBI証券と連携できます。

連携することで新NISAなどの資産管理も楽になるでしょう

他にも普通預金金利が、0.10%→0.11%に上がるなどメリットも多いです。

住信SBIネット銀行について知りたい方は下記サイトを参考にしてください

住信SBIネット銀行公式HP

SBI証券で新NISAの利用をおすすめできない人2選

SBI証券で新NISAの利用をおすすめできない人をまとめました

SBI証券で新NISAの利用をおすすめできない人

・三井住友カード以外を利用している人

・対面でサポートが必要な人

上記に当てはまる人はおすすめできません

どうして三井住友カード以外じゃだめなんだろう?

三井住友カード以外を利用している人

三井住友カード以外を利用している人には基本おすすめしません

理由は三井住友カードはポイント付与率が髙いのとポイントの用途が幅広いからです。

カードによっては最大3.0%のポイント付与がされ、SBI証券のポイント付与率だと1番高くなります

他にも貯まったポイントは、商品やビットコインの買付にも使えます。

ビットコインも気になるからポイントで買ってみようかな!

対面でサポートが必要な人

銀行などの窓口で対面のサポートが必要な方には、SBI証券で新NISAを始めることは向いていません

SBI証券などのネット証券は、基本的に自分で手続きや銘柄選びをする必要があるからです。

対面のサポートを必要と感じている人は、銀行で直接会って相談することが最善と言えます。

窓口では都合の良い(手数料の高い)商品を勧められる可能性があります

SBI証券で新NISAの利用をおすすめできる人3選

新NISAをSBI証券で始めるのにおすすめできる人を下記にまとめました

SBI証券で新NISAの利用をおすすめできる人

・口座開設数が多く、安心して新NISAを始めたい人

・三井住友カード・住信SBIネット銀行を使っている人もしくはこれから活用しようと考えている人

・手数料の安い投資信託に投資をしたい人

口座開設数が多く、安心して新NISAを始めたい人

SBI証券は、2024年7月時点で累計口座開設数1300万突破しています。

2024年オリコン顧客満足度では1位を獲得しており、ユーザーから高い評価を受けていることがわかりますね

NISAの売買手数料も0円なので、安心して口座開設ができます。

私もSBI証券で新NISAをしていますが、困ったことはありません!

三井住友カード・住信SBIネット銀行を使っている人もしくはこれから活用しようと考えている人

三井住友カード・住信SBIネット銀行を活用している人もしくは活用したいと思っている人にもSBI証券はおすすめ。

住信SBIネット銀行をSBI証券に連携すると、SBIハイブリット預金が使えるようになります

SBIハイブリット預金に入金しておくことで、リアルタイムでSBI証券口座に入金することもできます。

振り込み手数料が無料なのも魅力的ですね

住信SBIネット銀行公式HPより引用:https://www.netbk.co.jp/contents/lineup/yen/hybrid/

他にも、三井住友カードでクレカ積立をすることでVポイントをお得に貯めることができます。

ポイントを投資信託に投資することも可能なので、効率よく資産運用することも可能です

SBIハイブリット預金について詳しく知りたい方は下記リンクから

【住信SBIネット銀行:SBIハイブリット預金について

信託報酬の低い投資信託に投資をしたい人

SBI証券は手数料の低い投資信託が多いため、長期運用を前提としたNISAとの相性が抜群です。

投資信託の取り扱い本数は2,600本を超えており、人気銘柄も揃っています

銘柄選びで困ることは無くなるでしょう

100円から取引できるのも嬉しいポイント!

【SBI証券×三井住友カード】利用額別ポイントシミュレーション

三井住友カードでクレカ積立をした場合の利用額別ポイントシミュレーションをまとめました。

利用額別ポイントシミュレーション

・年間100万円未満の方は一般カード

・年間100万円以上300万円未満の方はゴールドカード

・年間300万以上の方はプラチナプリファード

カードによってポイント付与率や年会費が違うので参考にしてください

カードの利用額ごとにおすすめできるカードは変わってくるよ!

年間100万円未満の方は一般カード

対象カード三井住友カード(NL)
Oliveフレシキブルペイ
年間利用額10万円以上10万円未満
ポイント付与率0.50%0.00%
年会費無料
継続特典なし
ポイント還元率0.50%
年間100万円未満の方

一般カードだと、年間10万円以上の利用で0.5%のポイントが付きます。

新NISAでのみ利用する場合、月1万円の積立で10万円を超えますね。

年会費も無料なので、年間利用額が、10万円以上100万円未満の方におすすめです

年間100万円以上300万円未満の方はゴールドカード

対象カード三井住友カードゴールド(NL)
Oliveフレシキブルペイゴールド
年間利用額100万円以上10万円以上10万円未満
ポイント付与率1.00%0.75%0.00%
年会費5.500円
継続特典100万円利用ごとに10,000ポイント付与
ポイント還元率0.50%
年間100万以上300万円未満の方

三井住友ゴールドカードだと、年間利用額10万円以上で0.75%、100万円以上で1.0%のポイント付与率になります

年会費5,500円かかりますが、年間100万円以上の利用で翌年以降、永年無料です

1年のみメインカードとして100万円以上使い、翌年以降は新NISA積立用カードとして使うとゴールドカードを無料で使うことができます。

年間利用額が100万円以上300万円未満の方におすすめです。

年間300万以上の方はプラチナプリファード

対象カード三井住友カード プラチナプリファード
Oliveフレシキブルペイ プラチナプリファード
年間利用額500万円以上300万円以上300万円未満
ポイント付与率3.00%2.00%1.00%
年会費33,000円
継続特典100万円利用ごとに10,000ポイント付与
(最大40,000ポイント)
ポイント還元率1.00%
年間300万円以上使う方

プラチナプリファードは、年間利用額300万円以上で2.0%、500万円以上だと3.0%のポイント付与率になります

年会費33,000円かかりますが、100万円利用ごとに10,000ポイントもらえます。

買い物時の還元率も1.0%と3種類で1番高いです。

通年300万円以上を使う方に、プラチナプリファードはおすすめです

SBI証券以外で新NISAを始めるのにおすすめネット証券2選

SBI証券以外でおすすめのネット証券を紹介します。

SBI証券以外で新NISAを始めるのにおすすめネット証券2選

楽天証券|楽天ユーザーは迷わずここ!楽天ポイントがバンバン貯まる

・マネックス証券|ドコモユーザーにおすすめ!ポイント還元率No,1

楽天証券|楽天ユーザーは迷わずここ!楽天ポイントがバンバン貯まる

楽天証券公式より引用:https://www.rakuten-sec.co.jp/
楽天証券がおすすめな人

少額からの投資を始めたい人(100円から可能)

楽天カードを持っている

楽天ポイントをお得に貯めたい

手数料を最小限に抑えたい

楽天銀行を使っている

楽天カード以外にも、他の楽天サービスと連携することでよりポイントを貯められます

国内株式・投資信託の手数料が0円なので低コストで投資を始められるのも嬉しいですね。

参加費無料のオンラインセミナーも開催しているので、初めての投資で不安な方にも配慮した作りとなっております。

楽天証券のセミナー情報一覧

楽天カードをよく使うから、楽天証券を開設しようかな!

楽天証券

マネックス証券|ドコモユーザーにおすすめ!ポイント還元率No,1

マネックス証券公式より引用:https://info.monex.co.jp/lp/account2.html?popup=n&utm_source=google&utm_medium=cpc&utm_content=account&utm_campaign=brandKW&utm_term=%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E8%A8%BC%E5%88%B8_e&acOpenChannel=m01000102&saf_src=google_g&saf_pt=&saf_kw=%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E8%A8%BC%E5%88%B8&saf_dv=&saf_cam=20363858762&saf_grp=151623091896&saf_ad=717461290515&account_id=5013155933&saf_acc=5013155933&gclid=CjwKCAiA3Na5BhAZEiwAzrfagP6kMkjBC_7o9IA19mF2YCN35U_UdfqbpeUZBm4n96CiLwkMXAzP9hoCUMQQAvD_BwE
マネックス証券がおすすめな人

・米国株や中国株に投資を考えている人
・銘柄選びに迷っている人(銘柄スカウターは神ツール)
・貯まったポイントを暗号資産に交換したい人
・dカードを持っている人

マネックス証券米国株の銘柄数が5000を超えているため、米国株に投資を考えている人におすすめです。

投資で貯まったポイントをビットコインなどの暗号資産に交換もできるので、ポイントの有効活用も可能。

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まとめ SBI証券で新NISAで始めるのはメリットだらけ!

本記事では、SBI証券のデメリットやSBI証券をおすすめできる人を紹介しました。

本記事のまとめになります

記事のまとめ

 SBI証券はメンテナンスが多く、対面のサポートが必要な人にはおすすめできない

 投資初心者・三井住友カードを使っている人にはおすすめ

 手数料の低い投資信託に投資ができる

SBI証券ではデメリットを上回るほどのメリットがあると私も感じています。

実際に使っていてもストレスを感じる場面も少ないです。

三井住友カードを活用したクレカ積立をすればよりSBI証券を活用できます。

この記事を通して、みなさんのお役に少しでもなれていたら幸いです。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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目次
  1. SBI証券で新NISAを始める4つのデメリット
    1. メンテナンスが多い
    2. 銘柄取扱数が多く迷ってしまう
    3. ポイントサービスが複雑
    4. ポイント付与率に条件がある
  2. SBI証券で新NISAを始める4つのメリット
    1. SBI証券のかんたん積立アプリが見やすい
    2. 取引手数料の低い投資信託に投資できる
    3. クレカ積立でポイントが貯まる
    4. ポイントで投資が可能
    5. 住信SBIネット銀行と連携して資産をまとめて管理できる
  3. SBI証券で新NISAの利用をおすすめできない人2選
    1. 三井住友カード以外を利用している人
    2. 対面でサポートが必要な人
  4. SBI証券で新NISAの利用をおすすめできる人3選
    1. 口座開設数が多く、安心して新NISAを始めたい人
    2. 三井住友カード・住信SBIネット銀行を使っている人もしくはこれから活用しようと考えている人
    3. 信託報酬の低い投資信託に投資をしたい人
  5. 【SBI証券×三井住友カード】利用額別ポイントシミュレーション
    1. 年間100万円未満の方は一般カード
    2. 年間100万円以上300万円未満の方はゴールドカード
    3. 年間300万以上の方はプラチナプリファード
  6. SBI証券以外で新NISAを始めるのにおすすめネット証券2選
    1. 楽天証券|楽天ユーザーは迷わずここ!楽天ポイントがバンバン貯まる
    2. マネックス証券|ドコモユーザーにおすすめ!ポイント還元率No,1
  7. まとめ SBI証券で新NISAで始めるのはメリットだらけ!